こんにちは!Statusbrewです。

突然ですが、ソーシャルメディアへの投稿内容に毎日頭を悩ませていませんか?どうしても同じ内容の繰り返しになる、ちょっと言葉尻を変えただけになる etc…

私たち自身も、アプリケーションを宣伝するにあたり、どうしたらユーザーの目に止まるか、どんな投稿に反応を得られたかと日々考えておりますが、ビジネスメインでアカウントを使用されている方は誰しも同じように考えられているのではないでしょうか?
ブロガーやインフルエンサーのような個人の活動ご利用されている方々も、自分の投稿の反応が良ければ良いほど嬉しいですよね。

今回は、私たちと一緒に効果的な投稿をする方法を考えていきましょう。

下記に記載したタイムラインはある有名な女性ブロガー兼インフルエンサーの方のルーティーンをリサーチしてみた結果です。

~1日のツイートとインスタ投稿の内容~

・様々なアプリの使い方を書いたブログ(誰もが知っている・使ったことがあるアプリを使い、新しい機能を書いたもの)

・他の人が書いたブログをシェア

・自分のブログ

・自分の宣伝

・個人の投稿

・名言(やる気が起こるような名言等)

※繰り返し

彼女のタイムラインやInstagramのフィードへ行くと、とても綺麗に投稿されており、スクロールしていく度に、とてもワクワクした気分になります。また彼女のみならず、多くの人気アカウントはとても個性が出ていて、見ていて楽しい気分になります。

彼女のみならず、同じように繰り返しこのようなタイムラインに沿って投稿をしているユーザーのフォロワーは何千人〜1万人以上いることがほとんどです。

ただ、あなたが彼女を知っているとして、毎日同じタイムラインでツイートやInstagramの投稿が流れてきたら、きっと「もういいよ、飽きたよ」と「つまらない」って思いますよね?

〜では、それでも繰り返し投稿する意味とは?そしてユーザーを惹きつけるコツとは?それはリビジョンすること〜

SNSマーケターでもありインフルエンサーでもある彼女は、きちんとツイートとInstagramの内容に工夫を施しています。同じ情報を毎日目に止めさせる理由はきちんとあるのです。人間は同じ情報を毎日反復することで記憶に定着します。

リビジョンって?

リライトと書く方もいらっしゃいますね。コンテキストは同じでもハッシュタグや言葉の前後を入れ替えたりしてBot化しないようにしましょう。

繰り返し何度もインスタグラムとツイッターに投稿して、見てもらえるチャンスを増そうという方法は先ほども述べましたが、2020年のSNSの集客法はさらに進化させましょう。

TwitterとInstagramでオーディエンスを増やして潜在見込み客を増やすには回数を繰り返すだけではダメです!

・オーディエンスがもっとも増えるタイミングを掴む
・ハッシュタグを徹底的に使い分ける

この二つのポイントがあります!

まずは2つ目のハッシュタグ。まずはハッシュタグは必ず使い分けましょう、特にキャンペーン用ハッシュタグを使うことです。

キャンペーン用ハッシュタグって?

有名企業アニメイトさんを例にさせていただきました。このようにユーザーに特定のハッシュタグを使ってツイートしてもらう、ハッシュタグをいわゆるキャンペーンキーワードにしてしまうものです。

アニメイトさんはイベント用、プレゼント用、告知用、拡散用、使い分けがとっても上手です。

また、Instagramでも同様にハッシュタグは上手に使い分けましょう。特にインスタのハッシュタグは、完全一致するもののみが認知されます。分かりやすくて人の記憶に残りやすいハッシュタグ名にして、キャンペーンやオープニングイベントなどの告知する前から他の媒体にこのハッシュタグを使ってじわじわと潜在見込み客に認知してもらいましょう。


さて、オーディエンスがもっとも増えるタイミングを掴むために繰り返すと言っても、1日に2−3回のみのツイートやインスタの画像投稿は少ない数のユーザーの目にのみ入るため、投稿に興味を持つユーザーが少ないかもしれません。(写真参照)

Twitter users

しかし何回もツイートを繰り返すと、タイムラインに自分のツイートが表示される数が必然的に増えますよね。
また見てもらえる数も増えるので、自分の投稿に反応してくれるユーザーも増えます。繰り返しながら、でも繰り返す時間や曜日を意識していくとさらにオーディエンスを掴むチャンスが増えます。

ではどのように繰り返し投稿をし、反応を確認するのでしょうか?

結論からいうと、Statusbrewのカテゴリ機能を使いましょう!

Statusbrewのカテゴリ機能は一言で説明するならば毎週再開される投稿サイクルの繰り返し機能です。いうならば週間のテレビ番組表です。ちょっと表現が古いでしょうか、、笑

月曜〜日曜までの1週間という枠で一つのカテゴリを使って、あらかじめ最も注目を浴びやすいサイクルを確保してしまうものです。

ピーク時のトラフィック時間(最もエンゲージメントを得た時間帯)の判別がまだつかない場合は、異なる投稿時間を試すことができます。レポート分析機能では、投稿のパフォーマンスに関するすべてのインサイトが得られます。 レポート分析のカテゴリ分析を使用すると、最適な投稿時間をより戦略化できます。

カテゴリはStatusbrewのこのようなスクリーンでラクラク作成。このように「毎日」「この時間に」をセットができます。もちろん時間は少しずつずらせます。

上のように1週間の枠を自分でタイムゾーンとして決めてしまい、カテゴリをタイムスロットしたカテゴリはこのようになります。

まずは数を打つ戦略をお持ちのあなたにとって「大量の投稿を一度にセット」する重要度はすでにご存知とのこと、それをCSV形式のファイルで一度に作り込んでセットするだけで自動的に投稿が決まった曜日の決まった時間に繰り返し投稿されます。

セットした投稿は美しくStatusbrewカレンダーに並ぶので一発で見てわかります。

同じカテゴリを使ってその1週間の枠を先に使われている場合は、その枠の終了した翌日からセットされます。つまり投稿のダブりを防止する役目もあるのです。

是非、一度試してみてはいかがでしょうか?Statusbrewのカテゴリ機能について詳しくは こちら


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